ストケシア

ストケシアの和名は瑠璃菊(ルリギク)です。 細かく花弁が分かれた大輪の花はとても綺麗ですね。 花言葉の「たくましさ」は、手をかけずともよく育って増え広がる性質に由来するとされています。

アジサイ

今日もアジサイが元気よく咲いています。 色々な種類のアジサイが見られますので皆様是非見に来て下さいね。

花手水

陽の光が水面に反射してとてもきれいです。 お庭のあじさいも見頃です。是非見に来て下さい。

ムラサキギボウシ

ギボウシは、鮮やかで美しく生える葉が主役といえる観葉植物ですが、開花の時期にはこのように涼やかな花を咲かせてくれます。 葉の存在感と繊細な花とのコントラストが楽しめます。

ムクロジの花

観音寺にあるムクロジはとても大きな木ですが、花は小さくて枝先に多数集まって咲きます。 その黄色い花が雨のようにパラパラと降ってきて、木の下の道は黄色に染まっていました。

ワルナスビ

ワルナスビは、ナスに似た白い花ですが、茎と葉に棘があり、繁殖力が強いのでなかなか絶えないことから、『‘‘悪‘‘なすび』と呼ばれるようになりました。

紫陽花

強い陽射しの中で木陰のあじさいがとても涼し気でした。

あじさい

本堂周りのアジサイが見頃です。 夏椿と同時に見られるのもあと数日でしょうか。

花手水

蒸し暑い日が続きますね。 涼し気な花手水を作りました。是非見に来て下さい。

ワスレグサ

ワスレグサ(忘れ草)の開花時期は約1か月間ほど続きますが、開いてからわずか1日~3日ほどで閉花してしまいます。夏の季語として和歌で詠まれており、忘れたいような悲しい気持ちを表す際に使われます。